2014年6月4日水曜日

June 3, 2014 diary

bellerophon's room ANNEXの決まり事はtwitter以上bellerophon's room GO AHEAD未満
写真はワンカットのみをコンセプトにしていましたが今回は嬉しい出来事 がありましたので
趣向を変えてtwitterで投稿した画像を交えて日記風にしてみました。
ですがルールその5:文章は短めに59秒以内に読み終えれる記事作りは厳守しています(笑)

2014年6月3日
B.C Worksさんへアメリカにお住まいのT君と訪問。
B.Cワークスとはアイピーセレクトのトータルプロデューサー鈴木一平氏の株式会社ウィズシー(スズヤスポーツ)に
所属する、元フジモト運動具店の店長、藤本英樹さんが起ち上げた工房です。
WithSieさんに寄るのは2011年5月に楽天#55西田哲朗ズバリモデルを買って以来の3年ぶりです(汗)
あの時は 鈴木一平さんとお話しをしたのですが、とてもエネルギッシュな方でした。
アイピーセレクトが ここまで成長したのは鈴木一平さんの存在がとても大きいと思います。
話しが逸れちゃいましたが岡山駅からB.C Worksさんのある備前市へ移動。
車でおよそ40分で到着! 
ヒデキ店長もとい、ヒデキアドバイザーとは1ヶ月振りにお会いしました(笑)
ついつい、今までの癖でヒデキ店長と呼んでしまいます。

■写真のグラブは楽天#55西田哲朗使用グラブ

ヒデキアドバイザーにはグラブの型付けは勿論ですが細かいフィッティング作業をしてもらってます。
いろいろとリクエストを出すのですが自分が一番重要視するのは親指のタイト感と人差し指の動きと
小指の動きです。今回もちょっとグラブをお願いしました。
いつも要求に応えてくれて感謝です。
しかし鈴木一平さんとヒデキアドバイザーのコラボレートしたアイピーセレクトは、今後、益々目が離せませんね!
と言うことでグラブのオーダー表を頂きました(笑)
これからはアイピーセレクトのグラブも試合でガンガン使わないといけませんね!

そして、もう一つ嬉しい出来事が。今回一緒にB.C Worksさんに訪問したT君から拘りのベルグリップモデルの
オールドヒッコリーとマルッチのメイプルバット二本とグラブをアメリカから持ってきていただきました。

後ろにチラっと映っているローリングスのグラブはRawlings Gold Glove Label customized project Ⅱに続く
第三弾Rawlings Gold Glove Label customized projectⅢのパーツ取り用のグラブです!
T君には以前にもバイパーバットでの第二弾オーダーバットでもお世話になりました。
是非ともベースボールの本場のアメリカで100マイルの速球を打ち込んで下さい!
6月3日は、あっという間に時間が過ぎてしまいましたがスズヤスポーツのスタッフの方とも
楽しく会話ができ、ヒデキ店長とT君とでグラブ、バット談義が出来て楽しかったなぁ。